講座概要
総合型選抜・学校推薦型選抜の二大関門である 「小論文」「志望理由書」を中心に、 学修計画書・自己推薦書・面接まで一貫して指導します。
入学意志と学ぶ意欲が明確に伝わる内容へ、 丁寧に仕上げていきます。
学研G-PAPILS(ジーパピルス)は、集団授業とは違い生徒さんの個性に合わせたカリキュラムを作成して、学校の授業内容に沿った授業を行うことで「学校の授業がよくわかる」ことを大切にしています。
小学部の授業は、「チェックテスト」から始めます。
チェックテストの内容を理解できたことを個別指導で確認後、「解説授業・問題演習」、さらに「理解度テスト」へと進みます。
小学部では、基礎学力の定着に力を入れており、将来の高校入試、共通テストまでつながることを意識的に指導しています。
英語は基礎的な文法から始め、小学生でも英語検定に挑戦できるレベルへと指導します。
また、英語が初めてのお子様には、アルファベットから丁寧に指導しています。




※英単語テスト・漢字テストは週2回実施
学研G-PAPILS(ジーパピルス)では、「個別指導」と「AI学習」で生徒一人ひとりの学習法を確立。「学校の授業内容に沿った授業」を行います。
「学校の授業がよくわかる」ことを大切にし、生徒一人ひとりと向きあいながら「親身」で「丁寧」な指導をします。
定期テストを意識したG-PAPILS の学習サイクル!
「学習量の確保」と「習慣化」を大切にします!
親身で丁寧な個別指導で「わかる」を「できる」に変換します!
実はこれらの悩みは
「最初の学習がうまく積み重ねられていない」
ことがきっかけで、
と、次々につまずきが重なっていくことによって起こります。
学研G-PAPILS は、徹底学習サイクルで、確かな力を身につけ、
正しい学び方 と 環境を整える ことで、確かな成長につなげています。
G-PAPILS で成績があがる秘密は、生徒一人ひとりを丁寧にトータルサポートするからです。
「個別指導」と「理解度テスト」「単元テスト」を繰り返し、「AI 演習」を取り入れることで学力の定着を図ります。
また、徹底した進捗管理で学習状況を把握し「学習指導報告書」を毎回発信します。
「英単語熟語暗記テスト」「漢字テスト」を実施。学習環境を整えています。
中学部の授業は、「宿題の指導」から始まり「解説授業・問題演習」へと進みます。
「確認問題」を個別に指導。「理解度テスト」「AI 演習」で終了します。単元終了後は「単元テスト」を実施し理解の定着を深めます。
中学部では、「教科書の完全理解」を目標に「高校入試」を見据えた指導をしています。
中学1~3年生まで、国語、数学、英語、社会、理科の5教科の学習が可能です。
また、英語検定にも積極的に取り組みます!
「英検4級の単語熟語」から「3級・準2級」までの英単語熟語の習得を目指します。
週2回、英単語熟語テストと漢字テストを実施します。
問題演習
個別指導
まとめテスト
定期テスト対策として、現状の学力を測るために「実力確認テスト」を受験します。
テスト結果の返却を受け、「個別面談」を実施します。
面談では「成績分析、学習計画の立て方と学習法」などについて具体的、実践的に指導します。
また、定期テスト対策期間では、学校のワーク、プリントなどについても個別に指導していきます。
テスト範囲を3回繰り返し指導します。

高校入試の基礎事項から、実践問題に至るまで5教科を最短6ケ月で完了!
さらに充実した学力をつけて置きたいという場合は、
AI 演習をプラスした4月入会がお勧め!
「問題演習」×「個別指導」で確実に
合格レベルまで引き上げます!
(単元テストを実施することで、
学力の定着度を確認していきます。)

週2回
(英検3級レベル)
(漢検3-4級レベル)
最短 6 ヶ月の入試対策
高校の教育課程は中学に比べ、飛躍的に学習内容が難解になり、また複雑化していきます。
G-PAPILSでは、学校で習った既習範囲の定着を一次的な目標として指導しています。
教材は教科書や学校で使用するワークを中心に指導し、
「定期テスト」で高得点を取ることが、何よりも効果的な「共通テスト対策」であるという指導方針です。
進研模試や河合全統模試などの結果を分析し、「個別指導」に活かすことで学習の効率化を図ります。
また、「学習を妨げている」原因と解決策を明確にし、より効率的な進捗管理指導にも取り組みます。
▶ 中間地点の目標設定
▶ 年間の目標設定
合格への自己表現を高める
小論文・志望理由書・面接を徹底対策
総合型選抜・学校推薦型選抜の二大関門である 「小論文」「志望理由書」を中心に、 学修計画書・自己推薦書・面接まで一貫して指導します。
入学意志と学ぶ意欲が明確に伝わる内容へ、 丁寧に仕上げていきます。
学校推薦型・総合型選抜で課される「1 学修計画書、2 自己推薦書、3 志望理由書、4 面接・プレゼンテーション」の対策講座です。
いずれにおいても「入学意志・意欲」が明確に試験官に伝わるものに仕上げる必要があります。講義、添削、模擬面接にてサポートします。
添削は返却までに10日前後の期間をいただきます。
この授業では、受講生のみなさんが文章を実際に書くようナビゲートしていきます。
そのため、受講に際しては必ず原稿用紙を手元に用意してください。
学校推薦型・総合型選抜に向けての心構え/文章基本作法を知る
オリエンテーションでは、学校推薦型・総合型選抜のしくみを紹介し、合格を勝ち取りためには、どのような事前準備が必要となるのかを説明します。加えて、以降の授業の準備として、提出書類を実際に書くに際し、原稿用紙の使い方、表現上の留意点などをまとめて説明します。
学びのプランを立てる
大学のパンフレット、シラバス、研究室HPの閲覧、オープンキャンパスの模擬授業の受講などの事前準備が必要です。主な記載事項には「大学卒業後のビジョン」「各年次の学修計画」「志望大学での学修の必然性」などがあります。講義ではどのように準備し、どのような構成で書いていくのかをナビゲートしていきます。学修計画書の提出が課されていない場合でも、学修計画は志望理由書、面接にも直結するものですので、必ず書くことを推奨します。
自分の強みをアピールする
大学入学後の勉学に必要な資質、協調性、行動力などがアピールポイントになります。自己の強みをアピールし、その強みを大学生活・卒業後のビジョンにどのように活かすか、という構成で書くことが大切です。講義ではどのように準備し、どのような構成で書いていくのかをナビゲートしていきます。自己推薦書の提出が課されていない場合でも、志望理由書、面接に直結するものですので、必ず書くことを推奨します。
入学意志を明確に伝える
志望理由書は、大学に提出する書類の中でも最も重要なものです。主な記載事項には「出願のきっかけ」「志望大学の特長」「志望大学でなければならない理由」「大学卒業後のビジョン」などがあります。そして、面接官に入学意志が明確に伝わるよう書き上げる必要があります。講義ではどのように準備し、どのような構成で書いていくのかを、模範例を参考にしながらナビゲートしていきます。
面接官の心を動かす
面接・プレゼンテーションは自己PRの場です。面接官の心をいかに動かすか、熱意をもって学修計画書、自己推薦書、志望理由書でまとめた内容を端的にわかりやすく伝えることが大切です。授業では、面接時・プレゼンテーション実施時の留意点や面接でよく聞かれる質問に対しての具体的な回答例などを、模範回答例をふまえ説明していきます。
文と文のつなぎ方、意見と理由のまとめ方など基礎を学びます。
型と手順を学び、論理的な文章力を養成します。
総合型選抜・学校推薦型選抜で課される小論文のうち、「○○についてどう考えるか800字以内で意見を述べよ。」というような、与えられたテーマについて自分の意見を述べる出題形式に絞って演習します。簡単に見えて逆に書きにくいテーマ型小論文の論じ方を丁寧に解説します。
総合型選抜・学校推薦型選抜で課される小論文のうち、課題として示された文章を読んだ上で論述する出題形式に絞って演習します。課題文の論点の見極め方と、それを踏まえていかに論じるかを丁寧に解説します。
総合型選抜・学校推薦型選抜で課される小論文のうち、与えられた統計資料やグラフに基づいて論述する出題形式に絞って演習します。データから出題者の意図をいかに読み取り、それを踏まえて論じるかを丁寧に解説します。
4技能を活用した総合的な定期テスト・入試・英検®対策として2026年3月からG-PAPILSの授業で導入しました。
学校で使用する教科書に対応しており、単語学習・リスニング・スピーキングの強化・英検®対策・入試のリスニング対策・多読・電子辞書搭載など、様々な英語の学習をサポートするツールです。
学校授業の予習・復習、定期テスト対策、リスニング対策に!
皆さんが学校で使用している教科書のデータが収録されています。
「読めない単語は覚えられない」「正しく発音できなければ、聞き取りはできない」と言われています。
音源を聞き、単語や基本例文などを正しく発話する練習を繰り返すことで、教科書内容の把握・正しい発音・リスニング能力の向上が可能となります。
発話に対しAIが即時採点し、自分の発話を客観的に確認できるため、最短で発音を矯正することが可能です。
英語表示や日本語表示の切り替えにより、リスニング練習効果も高められます。
音読練習のほか、単語の意味テスト、スペリング、シャドーイング、ディクテーションなどにも対応。
学習モードでは文法事項の空所補充・整序問題なども可能で、問題を通して教科書内容を確実に定着させます。
定期テスト対策にも最適。
使い方次第で、今後の英語学習の可能性は無限に広がります。
高校受験・大学受験を見据えた重要コンテンツです。
普段の学習だけでなく英検®の一次試験対策にも活用していきましょう!
短期間でスコアアップを目指せる「DAILY英検Ⓡ集中ゼミ」シリーズ(準1級・2級・準2級・3級対応)や、
基礎からやさしく学べる「わからないをわかるにかえる」シリーズ(4級・5級対応)が収録されています。
準1級・2級・準2級・3級対応
1日30分で取り組む範囲が決まっており、学習計画が立てやすい問題集。 短期間で効率よく英検対策を進めたい方に最適です。
4級・5級対応
オールカラーで丁寧に解説されており、基礎からしっかり学習可能。 英語が苦手な方や、他の英検対策問題集が難しいと感じる方にもおすすめです。
2024年度検定からの新形式に対応!
※「DAILY英検Ⓡ集中ゼミ」シリーズは、株式会社旺文社の出版物です。
※「わからないをわかるにかえる」シリーズは、株式会社文理の出版物です。
ひとりでも本番さながらの面接練習ができます。
入試本番さながらの実践トレーニングが可能です。
学習中にすぐ調べられるから、理解が止まりません。
エースクラウン英和辞典 第3版(三省堂)を搭載。
ELST®をそのまま電子辞書として活用できます。
自分だけの英文教材を作成し、音読練習と採点ができます。
スピーチ原稿などの英語文章を自由に入力可能。
入力された文章は音声合成で読み上げられ、
さらに音読採点まで対応しています。
目標級に合わせて最適な対策をご用意しています。
語彙・読解・リスニング・面接まで完全対応。
映像授業:60 分× 15 回
映像授業:60 分× 15 回
映像授業:30 分× 30 回 + ベーシックマスター「スピーキング英検 ®2級対策」(20分×5回)
映像授業:20 分× 22 回
映像授業:20 分× 24 回
映像授業:20 分× 26 回